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2005年2月〜2005年3月に、プレステージシリーズGS-6の モニター募集を行い、30名の方にモニターしていただきました結果です。竹宝堂の商品評価をそのまま掲載しています。
QQ1 QQ2 QQ3 QQ4 QQ5 QQ6 QQ7 QQ8 QQ9 Q10
Q11 Q12 Q13 Q14 Q15
Q2 シャープペンタイプの眉墨を使ったときのぼかしやすさ
コメント

眉尻のみシャープペンシルを普段つかっておりますが、筆で眉尻まで書いてしまうとぼやけたかんじになるので今回も使っていません。

いつもは眉頭をケーキタイプで描き、眉尻をシャーペンタイプで描いてます。眉尻はペンでしか描けないだろう、と思っていたのですが、ペンで描いた後をブラシでぼかすと…感動しました。とても自然な眉尻が出来上がってました!!

スッと数回なでるだけで自然な感じにぼけてくれる。

ペンシルの場合、削らないと細いラインは書けないのですが、今回、細いラインも思いのままという感じでした。

なじみやすい。

スクリューブラシの方がぼかしやすかったです。

今回送って頂いたタイプの商品は、パウダータイプのものを筆に取って乗せるものだと思い込んでおり、ペンシルタイプをぼかすために使用するという発想すらありませんでした。アンケートに「ぼかしやすさ」とあったので「そういう使い方があるのか?」と試してみました。ヘッドが小さいので「ぼかし専用」のタイプより丁寧に細かくぼかせると思いました。ただ、このように使用するにはもう少し毛のコシが固めであるほうがいいように思います。

ペンシルタイプの後ろについているスクリュータイプのブラシに比べると、はるかに「自然なぼかし」が可能です。また、非常に濃淡をつけやすく、とにかく使いやすいです。

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モニターの声
アイブロー:M-7
洗顔ブラシ:FA-5
リキッド:G-12
手まり筆:GS-T
アイブロー:GS-6
リキッド:GS-10
チーク/ハイライト:G-2
アイシャドウ:G-2
チーク:BL-8-2
アイシャドウ:BL-12-2
リップ:BL-ARTIST
パウダー:BL-20-2
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